シズカゲルに副作用は?安全性は?をすべて解説

 

シズカゲルの副作用とは?

 

シズカゲルの副作用や安全性で多くの方が気になることを解説していきます。

 

シズカゲルはシミをはじめ、シワ、毛穴、乾燥、肌荒れなど、様々な肌悩みをケアする美白オールインワンジェルですが、シズカゲルの副作用や安全性についても知ったうえで購入したいという方も多いのではないでしょうか?

 

こちらではシズカゲルの副作用や安全性にスポットライトを当て、成分や敏感肌などお肌が弱い人も使って大丈夫か、またお肌に合わない場合はどうすればよいのかなどの情報をお知らせしていきます。

 

 

シズカゲルに副作用などの報告はある?

 

シズカゲルの副作用はなし

 

シズカゲルはさまざまな肌悩みを解決できるような成分配合がなされている一方で、肌を刺激するような添加物を配合しておらず、副作用の心配はほとんどありません

 

コスメの口コミサイトであるアットコスメを見ても、低い評価はあるものの、それらのほとんどは効果を感じられないというもので、肌荒れを起こしたとかニキビができたなどの副作用が発生したというような悪い口コミは一切見当たりませんでした

 

シズカゲルに効果なしってどうなの?って思われるかもしれませんが、シズカゲルに効果を感じない人は使い方が間違っているだけですので、当サイトのシズカゲルの使い方の記事をご覧になってみるとよいでしょう。

 

 

ただしシズカゲルに副作用がないといっても、人それぞれ気になる点もあるはずですので、本当に副作用がないのかどうか、安全性は万全なのか、1つ1つ不安になる点をピックアップしていきます。

 

 

シズカゲルの全成分

 

シズカゲルの副作用を知るにあたり配合されている全成分をチェックしないことにははじまりませんよね。

 

まずはシズカゲルの全成分をご覧ください。

 

有効成分:
アルブチン

 

その他成分:
フランス海岸松樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3-O-エチルアスコルビン酸、テトラ2−ヘキシルデカン酸アスコルビル、ユキノシタエキス、マロニエエキス、シア脂、カンゾウフラボノイド、N−ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、1,3−ブチレングリコール、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2−ペンタンジオール、精製水、アクリル酸、メタクリル酸アルキル共重合体、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、カルボキシビニルポリマー、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール

 

 

アルブチン(ハイドロキノン誘導体)の安全性と副作用は?

 

安全性

 

有効成分のアルブチンは厚生労働省に昔から認められている医薬成分で、ハイドロキノン誘導体とも呼ばれます。

 

アルブチンにはビタミンCの600倍もの抗酸化作用があり、アルブチンが配合されているコスメは医薬部外品として販売できます。

 

アルブチンは昔から使われてきた成分なだけに、その安全性も証明されており、副作用や危険性を心配する必要がありません。特に美白などを目指したい場合には白斑なども気になる方がいるでしょうが、長年使われていて白斑の被害報告がないことが何よりもの安心材料になります。

 

ハイドロキノン誘導体とハイドロキノンは違う成分

 

ハイドロキノンは「肌の漂白剤」といわれるほど効果の高い成分ですが、肌への刺激も強く、特に敏感肌の方は十分に注意する必要があります。

 

一方でシズカゲルに含まれるハイドロキノン誘導体(アルブチン)はハイドロキノンとグルコースを結合させ、ハイドロキノンよりも数倍安全性を高めている一方で効果も高まっているため、シミ・肝斑・そばかすに効くだけでなく、しみ・そばかすのもととなるメラニンの発生を防ぐ効果もあります。

 

 

フラバンジェノールの副作用や危険性は?

 

フランス海岸松

 

フラバンジェノールは、成分表には「フランス海岸松樹皮エキス」と表示されますが、こちらにも副作用の危険性はありません。

 

フラバンジェノールはその美容効果が注目されており、ビタミンCの約600倍、コエンザイムQ10の250倍もの効果があります。

 

アルブチンとフラバンジェノールを組み合わせることでお互いの足りない点を補いつつお肌を改善していきます。

 

またその保湿効果も注目されていて、ヒアルロン酸と組み合わせることでコラーゲンの5倍、セラミドの15倍もの効果が期待できます。

 

フラバンジェノールを聞きなれない人も多いかもしれませんが、これだけの効果を秘めた成分なのですね。

 

 

シズカゲルは敏感肌やアトピー肌でも使える?

 

敏感肌

 

シズカゲルは敏感肌やアトピー肌の方でも使ってもらえるように成分には注意を払っています。

 

敏感肌やアトピー肌でも使ってもらえるような成分配合にしたおかげで、どんな肌悩みを持っている方でも使っていただけるクリームになっています。

 

 

シズカゲルが安全な理由

 

シズカゲルが安全な理由

 

シズカゲルには副作用の心配がない安全なコスメであるといえるいくつかの理由がります。

 

現役エステティシャンと皮膚科医の夫婦が東洋新薬と協力して開発した商品

 

シズカゲルはNY在住の「シズカ」さんとコロンビア大出身の皮膚科医である夫が日本の製薬会社である東洋新薬の協力を得て、「肌トラブルを解決しお肌に優しいオールインワンジェル」をコンセプトに開発されました。

 

女性の肌を美容と医療の両側面から知る方々の知恵を結集して製薬会社が作っているものですので、安全性は非常に高いです。

 

東洋新薬

 

東洋新薬は健康食品や化粧品の製造で長く業界をリードしてきた製薬会社です。その経験に基づき、シズカゲルの開発にあたり原料選びや素材開発に徹底的にこだわっていますので、品質や衛生管理など最高の水準で安心・安全を実現しています。

 

7つの無添加

コスメといえば添加物に刺激物が入っていないかどうか気になる人もいますよね。シズカゲルは添加物にも配慮し、

 

7つの無添加

  1. 界面活性剤
  2. パラベン
  3. アルコール
  4. 合成香料
  5. 合成着色料
  6. 鉱物油
  7. シリコーン

 

の7つの無添加を実現しています。これだけの添加物がフリーだとかなりお肌への負担も軽減できるのではないでしょうか?

 

アレルギーテスト実施済み

 

刺激性物質が無添加なだけでなく、敏感肌の方にご協力いただいてパッチテストも済みその安全性が証明されているため、敏感肌の人に限らず安心して利用してもらえます。

 

モイストキープエマルジョン処方

 

シズカゲルは「モイストキープエマルジョン処方」を採用しています。保湿成分を界面活性剤ではなく水と油の膜で包み込み、肌のバリア機能を刺激せずに肌の奥まで届けられます。

 

 

アレルギーは要注意

 

しかし配合成分にアレルギーを持っている人は当然使うことはできませんので、アレルギーをお持ちの方は、シズカゲルの購入前に必ずご自身が持つアレルギーに当てはまる成分がないかどうかチェックしてください。

 

 

シズカゲルは傷や湿疹がある場合には使わない

 

シズカゲルは、さまざまな肌悩みを解決するオールインワンジェルですが、傷や湿疹などの肌トラブルを抱えている場合には症状の悪化を招く可能性がありますので、その際には使用を控えるようにしましょう。

 

 

シズカゲルを使ってお肌に合わない場合は?

 

シズカゲルを使って実際にお肌に合わない人もいます。そういう場合には30日間の返金保証がついていますので、返金保証制度を利用するとよいでしょう。

 

シズカゲルにはトライアルセットがない代わりに返金保証制度をつけることで、お試し購入ができるのですね。

 

 

まとめ

 

シズカゲルの副作用や安全性について、さまざまな視点から説明してきました。やはりエステティシャンや皮膚科医が参加して作っているコスメですので、お肌が悪くなるような成分は配合されていませんし、製薬会社が作っている安心感もあります。

 

30日間の返金保証もついていますので、まずは30日間お試し感覚で購入してみて、シズカゲルで副作用が発生せずにお肌に合うようなら継続して使ってみてはいかがでしょうか?